トレナビ活用法

らくらく!
オリジナルプリント作成&機能紹介

レベルを超えて

レベルをこえて

単元ごとに基本、標準、応用のレベルをまとめて印刷することも可能

問題を指定して

問題を指定して

重要度で問題量の調節も可能だが、問題番号で必要な問題だけの印刷も可能

行間の調整

行間の調整

英語のほとんどの問題および国語の漢字の問題は行間の指定が可能

学習管理機能

学習管理機能

生徒ごとに誤答問題にチェックすれば採点やWPTの自動印刷が可能

トレナビ操作&機能

トレナビの操作&機能

トレナビ導入で、さらに手厚い指導を!

「一人ひとりの生徒に合った教材作成に時間をとられて、指導が十分にできない」そんな声から生まれたのがトレナビです。

範囲、レベルを指定すれば、生徒にあった問題、説明を簡単に印刷することができます。間違えた問題があればWPT番号を入力して、その生徒の弱点補強のための説明+類題を簡単に取り出すことができ、弱点対策が可能です。

■クラス授業で

トレナビ導入(クラス授業で)
  • 英語・数学は習熟教材を、国語・理科・社会は定期試験の章単位のデータを表裏印刷し、塾独自のメインテキストとして利用しています。解答は教師用に1部のみ作成しています。 ⇒理解できない生徒にはWPTを用意し宿題にしています。学校のワークも併用しています。
  • メインテキストは、 塾用の冊子教材を使用しています。トレナビは、他の教材より解説がていねいなので、苦手な生徒用の練習問題や宿題として利用しています。
  • 通常授業で、 習熟教材をすべてやり終えたときは、 定期試験の問題を利用しています。
  • 学校によって試験範囲が異なる定期試験対策には、中学ごとの予想問題を用意。

■個別指導で

トレナビ導入(クラス授業で)
  • 生徒が学習したい内容を自分で印刷して学習しています。
    ⇒解説がていねいなので、生徒自身で答え合わせし、間違えた問題を理解することができます。生徒からの質問にのみ、 サポートしています。
  • トレナビのデータをあらかじめ印刷しておき、 メインテキストとして渡しています。トレナビの解説映像も使っているので、 先生のサポートはあまり必要ありません。
    ⇒そのぶん、学校のワークや学校からの宿題へのサポートを充実させています。

トレナビ活用のおすすめポイント

トレナビを導入して教材作成の時間が減り、指導の準備に時間をとれるようになった。

生徒自身が簡単に操作できるので、講師は疑問点のサポートに十分な時間をとれる。

5つの中学の定期試験対策プリントが短時間で用意できるので、試験対策講座を充実できた。

試験前に無料の対策講座を開催。中間試験対策講座では2名の入塾があった。

塾専用ではなく学習のサポート教材のため、個人利用されている方もたくさんいます。

導入先学習塾の声

■すまいる学習塾 高松本部教室、
観音寺教室(香川県)

導入先学習塾の声
  • トレナビが便利なのは、いくつもの中学の定期試験範囲にあった問題が簡単に用意できることです。高松市、観音寺市のほかの市から通う生徒もいるので、重宝しています。
    定期試験の2週間前からは、 トレナビで様々なレベルの問題を統合して、 オリジナルの予想問題を作って、定期試験対策を実施しています。
    間違えた問題については、 W P Tのプリントを宿題にしています。
  • ふだんの授業では別のテキストを使っているので、 習熟プリントを宿題にして、 トレーニングを積ませています。

■T塾(東京都)

以前は、生徒が来るまでの時間は、朝から切り貼りをして教材作成に追われていました。

トレナビを導入して、教材作成の時間がなくなり、指導の準備に十分な時間をとれるようになりました。

■K塾(千葉県)

私の塾では5つの中学から生徒が来ています。

定期試験の時期と出題範囲は学校によってバラバラなので、定期試験の時期は1か月ほど、定期試験対策のプリント作りに追われていました。

しかし、トレナビを導入してから、試験範囲にあわせた基本と標準1の問題をトレナビで作成し、簡単に用意できるようになりました。

さらに学習したい場合は、生徒が自分で操作して印刷しています。

■S塾(大阪府)

個別指導の学習塾なので、講師の指導のもと、トレナビを使った学習計画を生徒自身に立てさせ、印刷も生徒自身が行っています。

操作も簡単で、解説もわかりやすいトレナビなので、講師はわからないところの説明に十分な時間をとることができます。

■I塾(兵庫県)

英語、数学中心の学習塾です。

とにかく書かせて、覚えさせています。

今日の学習だと言って、そのつどプリントを渡すと集中力がアップします。

また、トレナビで学習させるときは、学習後のプリント管理が重要です。

完全に解けた部分は塾で保存しておき、間違えたプリントは生徒に保存させ見直させます。

1年が過ぎ、学習した全部のプリントを保護者の方にお見せすると、その量に驚かれます。

また、本人も達成感を感じ、自信をつけるようです。

■Mさん(東京都)

部活が忙しくて学習塾に通うことができないので、自宅学習にとお母さんが探してくれたのがトレナビです。

お母さんが子供のときも同じような本になった教材を使っていたそうです。

毎日、各教科30分ほどで学習できるプリントが印刷できるので無理なく学習できます。

間違えた問題の解説がわかりやすいので、わからない問題がありません。

何より便利なのが、定期試験の予想問題を印刷できることです。

よく似た問題が出題されるので、どの教科も90点以上取ることができます。

トレナビを使うには「無料版」でお試しから

お試し

1.お試し

左上から試用版をダウンロードしてお試しください。

お問合わせ

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不明な点は、フォームか電話でお問い合わせください。

プラン決定

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希望教科をお知らせください。お見積もりをお送りします。

利用開始

4.利用開始

ネットからダウンロードして、すぐに利用可能です。

試用版も正規版と同じ構成ですが一部のデータしか入っておりません。

実際の商品でお試しいただくことも可能です。各教科1学年ずつ1週間、無料にてお試しいただけますので、フォームの「トレナビ体験希望」を選択の上、体験したい教科・学年、期間をご連絡ください。

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